ウブドの観光をしたい!ブログを書いて、誰かに知ってほしい!

ウブドの観光したい衝動を、誰かに伝えたくて、ブログを書く。
バリ島には、お洒落なカフェやお土産が多くあるイメージである。
一番最初に紹介したHPには、美味しそうなワルンやレストランなどが紹介されています。
全ての紹介されている、バリ島ウブドのお店には写真がしっかりとある。
ここまで、しっかりと写真がUPされているのも珍しい。
見れば見るほどに、ここで紹介されているウブドのお店に行きたくなってしまった。
そして、インドネシアのバリ島ウブドを観光したくなってしまったのです。
ここで紹介されているお店は、ニュークニンエリアになる。
僕が知っているのは、とても静かだということ。
このバリ島ウブドのレストランやカフェを紹介しているサイトは、ロカパラヴィラというホテルになる。
そのヴィラは、ニュークニンエリアにある隠れ家ホテルです。
なので、ウブドの観光をするときは、ほぼほぼニュークニンエリアだけで済まそうかとも思っている。
多分、ニュークニンだけでも、バリ島ウブドを満喫できるかと思っています。
最初の紹介ページの、Dワルンという店は本当に美味しいらしいのだ。
バリ島ウブド移住者にとっては高いらしい。
でも、日本からウブド観光に行く、普通の日本人であれば安いと思う。
1000円も払えば、お腹いっぱいになるはず。
バリ島は物価が安い。
だから、普通の日本人であれば、お金を気にしないでウブド観光が出来るかと思っています。
なので、バリ島ウブド観光をされる、あなたが普通の経済状況であれば、お金を気にしないで楽しめるはずだ。
ウブドにあるカフェであれば、気楽に入り、お金を気にしないで注文をすることができます。
お土産だって、インドネシアのバリ島の物を沢山買っても、たかが知れている。
しかし、重さにはご注意ください。
バリ島ウブドのお土産自体は安いです。
しかし、重さが飛行機の重量をオーバーしてしまったら、かなり高くなってしまう。
ただ、インドネシアのバリ島の物価は日本と比べると、全然割安である。
なので、一番最初に紹介したページにあるバリ島ウブドのレストランやカフェに行って、大量にオーダーをしても大丈夫かと思う。
個人的には、最初に紹介したページを運営している、インドネシアのバリ島ウブドのニュークニンにある日本人経営のホテル、ロカパラヴィラのオーナーに良いお土産がないかを聞くのが一番良いかと思います。
そうすれば、きっとアタやバティック、ガムランボールなどのバリ雑貨を紹介してくれるのでは、ないでしょうか?
徒歩圏内のニュークニンエリアで、この3つのバリ雑貨を探すのはキツイかと思います。
なので、時間をかけてバリ島のお土産を探すくらいなのであれば、日本人オーナーに聞くのが一番だ。
そうすれば、あなたはバリ島ウブドの隠れ家ホテルにて、ゆったりとした時間を楽しめるはずです。
ブログなどを書く時間もありますので、ウブド観光の日記を書くのも良いかもしれませんよ。
紹介されていた、レストランやカフェを自分なりにブログで紹介したら、新たな何かが起きるかもしれませんから。
発信することは大切です。
はぁ!早くバリ島ウブドにいきたいなー!

アルテミス計画が始動!今後の宇宙航空戦略はどのように進むのか?

米航空宇宙局(NASA)は16日、米フロリダ州のケネディ宇宙センターから新型巨大ロケット「SLS(スペース・ローンチ・システム)」の1号機を打ち上げました。搭載された宇宙船「オリオン」の打ち上げに成功し、予定の軌道に入った。
米国のアポロ計画以来、約半世紀ぶりに人類を月に送る国際月探査「アルテミス計画」の初ミッションとなる。
SLS宇宙船の初号機は高さ約98mで、アポロ計画で使用された史上最大のロケット「サターンV」に匹敵する大きさです。
オリオンは有人宇宙船としては最遠の約45万kmを飛行し、月を周回、約25日で太平洋に着陸する予定です。
無人の試験飛行では、宇宙飛行士の代わりにマネキンを使い、人体への影響を調べる予定です。
また、宇宙航空研究開発機構(JAXA)の小型宇宙船2機も搭載される。そのうちの1機「おもてなし」は世界最小の宇宙船で、日本の宇宙船として初めて月面に着陸する予定です。
初号機の打ち上げは、8月のエンジン温度異常、9月の燃料漏れなどトラブルが相次ぎ、何度も延期された。
今回も燃料漏れや打ち上げ直前のレーダー追跡システムの不具合で打ち上げが延期された。1回の打ち上げには41億ドル(約5700億円)の費用がかかり、費用対効果を疑問視する声もある。
計画によると、2024年の2回目の打ち上げで宇宙飛行士を月周辺に、2013年以降の3回目の打ち上げで米国の宇宙飛行士を月面に、2020年には月を周回する新宇宙ステーション「ゲートウェイ」を建設、30年代には火星への有人着陸も目標に掲げられています。
日本もこのプロジェクトに参加しており、20年代後半に日本人宇宙飛行士を月面に送ることを目指しています。
アポロ計画では、1969年から1972年にかけて12人のアメリカ人宇宙飛行士が月面に降り立ちましたが、全員が白人男性でした。
今回、初めて女性や有色人種が月面に降り立つことになる。
1回の着陸に5700億円かかるというから、民間人が月面に降り立てるようになるには、まだまだ時間がかかりそうだ。
今日は以上です。